マガジンのカバー画像

【ユニラボ】エンジニアブログ

39
ユニラボのエンジニアが、当社が提供するBtoB受発注プラットフォーム「アイミツ」他サービスに関連する技術情報、開発現場の裏側、働き方やカルチャーについて発信しています。
運営しているクリエイター

#採用

【ユニラボ】スタートアップでエンジニア採用広報をしてみて

この記事は、エンジニア採用 Advent Calendar 2021 9日目の記事として公開しました。株式会社ユニラボは 受発注を変革するインフラを創る をビジョンに掲げるスタートアップ企業です。 自己紹介ユニラボには2020/9にjoinし、アイミツ開発チームに所属しつつ、採用広報としてHRと協力してエンジニア採用を行なっています。下記の記事に私がエンジニアとしてやっていることを振り返っていますので、読んでいただけると嬉しいです! 最初にやったことmiroにダブルファネ

スキ
20

ユニラボエンジニアの⼀⽇を覗いてみませんか?

こんにちは、ユニラボ採⽤チームです。今年になってから組織が拡⼤し、エンジニアチームのメンバーも増えてきました。コロナウイルス感染症の影響もあり、働き⽅の多様性に注⽬が集まる中、ユニラボのエンジニアがどのように働いているのか知ってもらいたい! という思いで、本⽇は3名のエンジニアさんにご協⼒いただきました。 外国⼈エンジニア、パパエンジニア、若⼿エンジニア、エンジニアマネージャー、アカデミック出⾝エンジニアなど、様々なバックグラウンドを持つエンジニアが揃うユニラボ。それぞれの

スキ
24

「エンジニアにとって魅力的な会社」の定義を模索してみました。

こんにちは! ユニラボ採用チームです。 採用の中でも最難関と言われる「エンジニア採用」。適切に会社の魅力を発信し、技術やカルチャーを知ってもらうことからはじめないと、良い採用活動は出来ません。 弊社ユニラボでは、より会社としての技術力を高めていくためにもエンジニア採用に力を入れています。今回は、ユニラボの考える「エンジニアさんにとって魅力的な組織」についてまとめました。 開発だけではなく、ビジネスへの提案ができる環境転職活動中のエンジニアさんにお話を聞くと、時折聞くのが

スキ
37

ユニラボのエンジニアは"チーム"。採用担当エンジニアの考える、良い組織・良いチームとは

「うちのエンジニアはレベルが高い」。ユニラボの採用担当である二村は自信を持ってそう言い切ります。 ユニラボは、BtoBの受発注を支えるサービス「アイミツ」を開発している会社です。 取り扱っているデータ数は10万件以上。右肩上がりの成長を支えているのは、間違いなくユニラボのエンジニアチーム。 レベルの高いエンジニアを採用することや、入社したエンジニアを支え活躍してもらうための準備を整えることは多くの企業にとって難関です。 それを担い、開発と採用両面で活躍しているのが弊社

スキ
7