マガジンのカバー画像

【ユニラボ】エンジニアブログ

39
ユニラボのエンジニアが、当社が提供するBtoB受発注プラットフォーム「アイミツ」他サービスに関連する技術情報、開発現場の裏側、働き方やカルチャーについて発信しています。
運営しているクリエイター

#Webエンジニア

「エンジニアにとって魅力的な会社」の定義を模索してみました。

こんにちは! ユニラボ採用チームです。 採用の中でも最難関と言われる「エンジニア採用」。適切に会社の魅力を発信し、技術やカルチャーを知ってもらうことからはじめないと、良い採用活動は出来ません。 弊社ユニラボでは、より会社としての技術力を高めていくためにもエンジニア採用に力を入れています。今回は、ユニラボの考える「エンジニアさんにとって魅力的な組織」についてまとめました。 開発だけではなく、ビジネスへの提案ができる環境転職活動中のエンジニアさんにお話を聞くと、時折聞くのが

スキ
37

ユニラボのエンジニアは"チーム"。採用担当エンジニアの考える、良い組織・良いチームとは

「うちのエンジニアはレベルが高い」。ユニラボの採用担当である二村は自信を持ってそう言い切ります。 ユニラボは、BtoBの受発注を支えるサービス「アイミツ」を開発している会社です。 取り扱っているデータ数は10万件以上。右肩上がりの成長を支えているのは、間違いなくユニラボのエンジニアチーム。 レベルの高いエンジニアを採用することや、入社したエンジニアを支え活躍してもらうための準備を整えることは多くの企業にとって難関です。 それを担い、開発と採用両面で活躍しているのが弊社

スキ
7

”インフラを作る”とはなんなのか。ユニラボが目指す、受発注の未来の形

「受発注を変革するインフラを創る」――ユニラボが掲げ、ユニラボ社員が一丸となって目指している未来を象徴する言葉です。  しかし、この「インフラ」という言葉は案外難しく、ともすればざっくばらんに捉えてしまいがちです。多くの人がインフラと聞くと真っ先に、水道やガス、あるいは電車などの公共交通機関をイメージするのではないのでしょうか。  では、ユニラボが目指す「受発注を変革するインフラ」とはなんなのか。ユニラボのサービス開発部で”アイミツ”を管理する田中は、このように語ります。

スキ
6