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まっすぐDays (unilabo)

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ユニラボの採用広報用コンテンツ。ユニラボに興味がある方に向けて、会社の魅力も課題もすべてお伝えします。
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BizDev(事業開発)人材が果たすべき役割をユニラボ社員に聞いてみた

突然ですが、皆さんは「BizDev」という職種に対してどのようなイメージを持っていますか?一口に「BizDev」といっても会社によって役割は異なっていきます。そこで本記事ではユニラボが求めている「BizDev(事業開発)」の役割やミッション、人材像について紐解いていきます。 新卒入社から多岐にわたる職種を経験し、現在ユニラボのBizDevとして会社を牽引している芝野さんと、中途で入社後、事業サイドの経験を経て現在はHR部長として会社の人材採用及び人材育成に携わる森さんにお話

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事業×組織の最大化へ。ユニラボの道を拓く鍵を探す【前編:事業の鍵】

株式会社ユニラボは11月に大型の資金調達を行いました。事業と組織を同時に強化し、さらなるサービスの成長を目指していくフェーズに突入した今だからこそ、事業サイドと組織サイドの責任者同士が会社の未来を徹底討論! 今回の前編では、「これからの採用に向けて、事業サイドに聞きたいこと」を人事部・森が深堀りします。 田中 雅和 2009年に株式会社キーエンスに入社。同社の中核の方針である、高い付加価値を作る、稼げる開発職として、主力商品のリニューアル等に関わり、特許出願など、技術者と

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”アイミツ”誕生からグロースまで、開発とエンジニアの歴史を辿る

「ユニラボを技術ドリブンの会社にしていく」――代表である栗山はそう語る。 ユニラボが手掛けてきた「アイミツ」は、2012年のローンチ以降、15万件近い見積もり依頼をこなしてきた。急成長の裏で、CTOの菅原を筆頭に歴代エンジニアの圧倒的な熱量と技術力がサービスを支えている。 今回は、ユニラボ創業者でCEOの栗山と、アイミツの開発を初期から支えてきたCTOの菅原に、アイミツ誕生から6年間を振り返り、未来を見据えた技術と組織について深く語ってもらった。 アイミツ誕生秘話―事業

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「エンジニアにとって魅力的な会社」の定義を模索してみました。

こんにちは! ユニラボ採用チームです。 採用の中でも最難関と言われる「エンジニア採用」。適切に会社の魅力を発信し、技術やカルチャーを知ってもらうことからはじめないと、良い採用活動は出来ません。 弊社ユニラボでは、より会社としての技術力を高めていくためにもエンジニア採用に力を入れています。今回は、ユニラボの考える「エンジニアさんにとって魅力的な組織」についてまとめました。 開発だけではなく、ビジネスへの提案ができる環境転職活動中のエンジニアさんにお話を聞くと、時折聞くのが

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会社を導く”コンパス”を求めて――ユニラボ、バリュー改定のその先

 2020年、7月10日。ユニラボの”コンパス”が改定されました。コンパスとは、ユニラボのバリューの呼び名です。大海原を進んでゆくユニラボ号の目指すべき方向を示してくれるものとして、従業員の判断基準となる行動規範になっています。  はじめてユニラボに「コンパス」ができたのは、2017年10月のことでした。オーナーシップとメンバーシップを掲げ、これから大きくなっていくユニラボを支えていく行動指針として広く浸透していたものです。それを、2020年になって改定。コンパスの中心に据

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ユニラボのエンジニアは"チーム"。採用担当エンジニアの考える、良い組織・良いチームとは

「うちのエンジニアはレベルが高い」。ユニラボの採用担当である二村は自信を持ってそう言い切ります。 ユニラボは、BtoBの受発注を支えるサービス「アイミツ」を開発している会社です。 取り扱っているデータ数は10万件以上。右肩上がりの成長を支えているのは、間違いなくユニラボのエンジニアチーム。 レベルの高いエンジニアを採用することや、入社したエンジニアを支え活躍してもらうための準備を整えることは多くの企業にとって難関です。 それを担い、開発と採用両面で活躍しているのが弊社

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”インフラを作る”とはなんなのか。ユニラボが目指す、受発注の未来の形

「受発注を変革するインフラを創る」――ユニラボが掲げ、ユニラボ社員が一丸となって目指している未来を象徴する言葉です。  しかし、この「インフラ」という言葉は案外難しく、ともすればざっくばらんに捉えてしまいがちです。多くの人がインフラと聞くと真っ先に、水道やガス、あるいは電車などの公共交通機関をイメージするのではないのでしょうか。  では、ユニラボが目指す「受発注を変革するインフラ」とはなんなのか。ユニラボのサービス開発部で”アイミツ”を管理する田中は、このように語ります。

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